top of page
導入事例


【津田宇水産株式会社(兵庫県たつの市) 様】漁網リサイクルウェアで広げるサスティナブル意識
―企業概要― 1920年頃、津田宇水産の前身である「津田宇網」は、瀬戸内の東端、室津で網元漁師として創業されました。春はいかなごや鰆、夏はしらす、秋は鰯などの伝統的な漁で地域を代表する漁師として栄え、近年では生食できる安全でおいしい牡蠣や播州サーモンの養殖事業にも参入し、1年を通して瀬戸内の恵みを世界中に提供されています。特に牡蠣の輸出は日本一を誇り、美味しい生食用牡蠣を育てる養殖技術や、鮮度を保つための冷凍技術を日々研究されています。また、2019年からはレストラン事業も展開し、さらに躍進されています。 今 回は、漁網リサイクルウェアを制服として導入された経緯を営業部・中野様へお伺いしました。 制服を導入することになった経緯をお聞かせください。 中野様:弊社は漁師の会社で、今までは制服はなかったのです。特に漁業部(漁師)は個人で使い勝手がいい服を、各自で選んで購入して着ていました。 そのうえで、弊社は企業成長と、様々な国際認証の取得に伴う国際標準を意識するようになり、企業コミットメントを重視するようになって参りました。企業コミットメ


【Audi岡山 株式会社サンヨーオートセンター (岡山県岡山市) 様】ブランド世界観に溶け込むおもてなしユニフォーム
2025年12月 ― 企業概要 ― 1967年に自動車のメンテナンスファクトリーとして事業を始められた株式会社阪神サンヨーホールディングスのグループ会社様。現在では、関西から中国・四国地方をメインに修理から整備、新車・中古車の販売と自動車産業に関わる事業を幅広く展開されています。「感動していただくための、おもてなし、ご提案、フォロー」を自分たちの仕事と捉え、日々お客様の車へのこだわりに寄り添い続けていらっしゃいます。 今回は、ショールームスタッフのユニフォームを新しくされた経緯をカスタマーアシスタント・大森様へ伺いました。 制服を更新したきっかけ、制服への想いをお教えください。 大森様:これまで使用していたメーカー指定のユニフォームが生産終了となり、手に入りにくくなったことが大きなきっかけでした。 カスタマーアシスタントのユニフォームは、動きやすさだけでなくブランドの印象を左右する大切な要素だと捉えております。スタッフ一人ひとりが快適に働ける環境を整えるためには、身だしなみ以前に誰もが自分に合ったサイズのユニフォームを常に着用できることが不可


【株式会社トヨタレンタリース新岡山(岡山県岡山市) 様】見た目だけじゃない!自分たちで選ぶ 動きやすく、仕事しやすいユニフォーム
2025年11月 ― 企業概要 ― トヨタレンタリース新岡山様は、地球環境、地域社会の持続可能な発展に貢献をすることを基本方針として「お客様第一主義」の信念に基づき、お客様に安全・安心のカーライフを日々提供されて います 。 地域社会やそこに暮らし、働く人、岡山を訪れた人との新しい出会いや新しいつながりを創造する同社は、今回、女性スタッフのユニフォームのリニューアルに携わったレンタカー営業部・椿課長、小吹様、総務部・宇田様にお話しを伺いました。 ユニフォームを新しくしたきっかけをお教えください。 椿課長: 今までは、トヨタレンタカー様から支給された全国統一のユニフォームを着ていました。ここ数年でユニフォーム市場の変化があり、多様性を尊重する時代に即し、着用者のニーズに合わせてユニフォームの選択肢の幅を広げる企業が増えたことから、トヨタレンタカーも各社でユニフォームの選定をすることになりました。 ユニフォームを選ぶ際に重視した点は? 椿課長: 着ている人が、「着ていて嬉しくなる、気分が上がる」、また、お客様から見て「かっこいい」ユニフォームをイ
bottom of page